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冷凍保存できるかどうか一覧 2007/09/24版

分類 食品名 可否 【可の場合】条件/方法/コツ
【不可の場合】理由
【可の場合】解凍/調理法/備考
【不可の場合】回避策/備考
その他 アーモンドパウダー ○   凍ったまま使える
野菜類 青菜 ○   たっぷりの熱湯をかけて解凍
そのまま炒める
調理品 揚げ物全般 ○ 基本的には、加熱前、加熱後どちらも大丈夫  
魚介類 あさり ○ 塩水につけ、砂を吐かせて洗ってから冷凍 凍ったままフライパン、味噌汁等へ
魚介類 あじ ○ 酢じめして冷凍  
穀物 あずき(ゆで小豆) ○ 缶を開けたらすぐ冷凍 あんこの方がおすすめ(あんこ参照)
野菜類 アスパラガス ○ 湯通しして冷凍(茹でちゃだめby試してガッテン) たっぷりの熱湯をかけて解凍
そのまま炒める
調理品 アスパラの牛肉巻き ○ ゆでたアスパラにお肉を巻いた状態で冷凍 フライパンで肉に火が通るまで炒めて味付け
調理品 アップルパイ ○   自然解凍
卵類 厚焼き玉子 × 解凍時びちゃっとなる・中がスカスカになる しっかりと泡立てて作ると結構いける・だし汁に細切りのにんじんや大根を入れて、葛でとろみを付けた和風あんかけに浸してゆっくり解凍&スープをしみこませるとおいしい
豆類 油揚げ
油あげ
○ 湯通しして細かく切ってから冷凍、または切らずに水分をふき取るだけ(薄揚げのみ)
稲荷用に味付けしたものも可
5日以内の利用なら油抜きなしでもOK
味噌汁の鍋にそのまま入れる
使用時に油抜きするので、冷凍時は買ったままの状態でもよい
凍ったまま全体をざっと水で濡らしてキッチンペーパーに包み、電子レンジで過熱し、まだ熱々の内に掌の上で、キッチンペーパーごと力任せに数回叩くと油抜きも出来て便利
野菜類 アボガド
アボカド
○ 半分に切って、種くり抜いてしっかりラップして冷凍  
調理品 あんかけ ○    
調理品 あんこ ○ 糖分多いと固まらないので袋のままOK 袋に入ってる1キロ300円くらいのあんこが安上で重宝する(必要なときだけにゅ〜っと出して、しるこやお菓子のトッピングに便利)
調理品 いかなごの釘煮
いかなごのくぎ煮
○ 汁気が無ければ、上手に冷凍できる  
主食類 イカめし ○   電子レンジ解凍では爆発するので注意
前の晩から冷蔵庫で解凍がよい
魚介類 いくら
イクラ
○ 醤油漬けでも、塩漬けでも、大丈夫
解凍も割りと時間がかからなく、凝ったままでも切れるが、切るとき破れやすいので食べきりサイズに小分けするのがベスト
小さいor薄いタッパーに入れできるだけ小分けにする(ジップロックは粒が潰れるので向かない)
保存中、霜がつくと格段に味が落ちるので、そこに注意すると問題ない
平たいバットに薄く敷き詰めて冷凍→凍ったら適当な大きさに折ってラップでピッチリ包む→→ジップロック
手で割った方が無駄が無くてよい
解凍は冷蔵庫で
調理品 イクラの醤油漬け ○   刻んだきゅうりと大葉をプラスするとそれだけで豪華な丼になる
魚介類 イセエビ ○ むき身のみ冷凍可
殻ごとでも可
普通の海老と同じように
 
野菜類 イチゴ
いちご
苺
○ 生のまま洗って、水を切って冷凍可 解凍してそのままでも食べれるし、そこからジャムも作れる
野菜類 銀杏 ○ 殻を剥いて、水煮にしてから冷凍  
主食類 いなり寿司 ○   レンジでチンでも良いし、自然解凍でもOK
菓子類 今川焼き(カスタード味) ○ 焼いたあとの状態
ラップで一つずつ包む
ラップのままレンジで熱々に温めてトースターで1分ほど温めるとうまい(タイヤキ屋談)
温かいうちに食べないと硬くなってしまう
調理品 いももち ○ ラップに生地を棒状にしてキャンディのように包んであまったラップの端を結んで冷凍(アイスボックスクッキー作るような感じ) 冷蔵庫で自然解凍して包丁で切って使う
魚介類 鰯のつみれ ○ 生姜と葱を入れて沸騰させた所につみれを投入、火を通してから汁ごと袋に入れて冷凍 解凍して味噌と豆腐でつみれ汁
野菜類 いんげん ○   たっぷりの熱湯をかけて解凍
そのまま炒める
肉類 ウインナー ○ 袋ごとでOK
火を通した後でもよい
火を通した後の方は、調理時に便利
火を通す前の方は、そのまま切って炒める。レンジの場合は破裂する事があるので切れ目を入れる。
卵類 薄焼き玉子
薄焼き卵
○ 厚焼きは中がスカスカでおいしくない
しっかりと泡立てて作る
うどんの具などにいれると、空洞に出汁がしみておいしい
玉子焼き類の冷凍は許容範囲の個人差がすごく大きいので注意
卵類 うずらのたまご ○ 半熟は不可
殻は剥く
 
主食類 うどん玉 ○ 冷凍うどんなら問題なし
生麺であれば、生麺のままもしくは硬めにゆでた後で冷凍
うどんは基本的に難しいので注意
調理品 うなぎの蒲焼 ○   レンジで少し解凍し、フライパンで皮目を下にしてお酒を振りかけ蓋をして、弱火で調理
魚介類 うに × 無理ではないが、難しい http:

www.fishexp.pref.hokkaido.jp
shikenima
251to300
2820.htm 参照
野菜類 卯の花 ○    
漬物類 梅干 ○ 冷蔵で大丈夫だが、冷凍も可  
野菜類 えのき茸 ○ 「きのこ全般」参照  
魚介類 えび ○ 殻付き、むきえびどちらも可
生のまま冷凍
 
調理品 えびシュウマイ ×    
野菜類 エリンギ ○ 冷凍した方が風味が出ておいしい  
豆類 おあげ ○ 油抜きして細かく切ってから袋に入れ冷凍 使うぶんだけそのまま鍋に入れる
油は酸化して風味が落ちるからなるべく早く使ったほうがよい
肉類 オージービーフなどの安い海外牛 △ スーパーに並んだ時点で一度解凍済みなので、二度冷凍はおいしくない そのまま冷凍せずに、下味つけたりオイルマリネにしてから冷凍など、一手間入れたらよいかも
野菜類 大葉 ○ 良く洗って水をきり、一枚ずつラップに包んでジップロック
もしくは千切りにして1回分ずつラップ
 
主食類 おかゆ
お粥
○    
豆類 おから ○ 冷凍臭が気になるなら、濃いめに味付け
フライパンで乾煎りして冷凍
炊いてから
そのままでも可
 
調理品 おからの煮物 ○   少しぱさつく
野菜類 おくら
オクラ
○ ゆでて輪切りにして冷凍OK 自然解凍
調理品 お好み焼き ○ キャベツたっぷりで小さめに焼く
焼いた状態でラップに包んで冷凍
レンジで解凍&加熱
フライパンで弱火で焼きながら解凍
生地類 お好み焼きのタネ ○ 焼く前の状態で小分けして冷凍  
調理品 おでん ○ 練り物は問題なし
玉子は不可
 
主食類 おにぎり ○ 冷凍可能
「ご飯」参照
焼きおにぎりにする場合は、ご飯同様いったんレンジ等で温めてから
菓子類 温泉饅頭 ○    
魚介類 貝類 ○ 調理後
砂をはかせて冷凍(あさり、牡蠣など)
あさり、牡蠣は生で冷凍もよいらしいが、解凍後過熱必須
野菜類 カイワレ ○ 洗って、綿綿が付いたまま冷凍 使用するだけむしとり(?)根っこを捨てて汁へそのままGO
スープやオニオンサラダなどには十分活用
あの独特の食感は無くなるけど腐らせるなら…とか安くて買いすぎた…と言う程度なら冷凍で十分
野菜類 カイワレ大根
かいわれ大根
○ 使いやすい大きさに切って袋に入れ冷凍 使う時は流水解凍
魚介類 牡蠣 ○ 生姜の薄切りと酒としょうゆで煮た物を冷凍すると便利
生でもフライでもよい
生食用は解凍後生臭くなるので、生食不可
殻付きは、そのままフライパンで調理
調理品 角煮 △ 味が染み込みおいしくなる
豚の角煮はトロトロだった肉が雑巾みたいに堅くなってたという意見も
タレがあまったら、タレだけ冷凍しておいて、きんぴらごぼう・チャーハン・しょうが焼きなどの味付けに使うのもよい
レンジで温め、かならず汁もつけて
主食類 菓子パン ○ 開封せずそのまま冷凍 自然解凍で美味しく食べれます
調理品 カスタードクリーム ○ 小分けする 多少味は落ちる
菓子類 カステラ ○ 一回で食べる分ずつ小分けして冷凍 解凍にそんなに時間かからないから自然解凍がいいが、レンジで軽くチンしても問題なし
肉類 塊肉 △ 家庭用冷蔵庫には向いていない。 鶏肉は肉の中でも味が落ちにくい
味は落ちるが気にしなければ可
魚介類 かつおのでんぶ ○ ゆでてほぐし、から煎りして甘辛く味付けして冷凍 解凍後一手間かけることを推奨
野菜類 かぶの葉 ○ 茎ごと水洗いし、袋で冷凍
凍ったところで、一度叩いてばらばらにする
少量を電子レンジで1分解凍し、そのまま味噌汁などに入れる
生を茹でた状態と変わらず
調味料 かぼす ○ 切ってから冷凍
絞ってから冷凍
臭いが悪くなり、酸化しやすいので、短期ならよい
自然解凍
野菜類 かぼちゃ ○ ゆでたらOK
生のまま洗って切ったものを冷凍も可
生のまま冷凍して駄目そうな食感だったらポタージュなどに調理
調理品 カボチャサラダ ○ カボチャがつぶしてあればよい
クリームチーズは完全なディップ状に
 
調理品 かぼちゃの煮物 ○ 完全に調理して冷凍 解凍後、挽き肉の入ったくずあんをかけて
解凍後一手間かけることを推奨
魚介類 かまぼこ × 生は不可  
調理品 唐揚げ
から揚げ
○ 揚げたてを冷凍 オーブンなどで温める
ラップなしでレンジで温め、仕上げにトースターで温めるとカラッとする
弁当用であれば自然解凍も可
調理品 カレー ○ 保存前にじゃがいもは小さくつぶす
タッパーの底ににんじんとジャガイモをならべて、その上にルー(玉ねぎ・肉入り)をかぶせるようにかけて、ジャガイモとにんじんがルーで覆われている状態にして、その上にラップを乗せてさらにタッパーのふたをし冷凍するとじゃがいもとかにんじんがヘナヘナになりにくい
自然解凍で、じゃがいもはメイクイーンであればそのままで可
男爵、馬鈴薯は小さくつぶす
風味が落ちるのが気になるのであれば、温める時カレー粉を少し追加するとかガラムマサラを加えれば良い
野菜類 柑橘類 ○ すりおろしたもの、絞り汁は可  
調理品 缶詰ソース ○ 容器に移して冷凍(缶に入れたままは不可)  
野菜類 かんぴょう ○ ゆでて冷凍  
練り物類 がんもどき ○    
調理品 きつねうどん用に煮たあげ ○ おいなりさん用の煮たあげなら可能  
豆類 絹さや
きぬさや
○ ゆでたらOK 解凍するとクタクタになるので、シャッキリ感が欲しい用途には使えない
野菜類 きのこ全般 ○ 冷凍した方が風味が出ておいしい
ただしブナシメジやマッシュルームはえぐ味が出たり、塗るんとした感じになるので注意(スライスして冷凍するとマシになる)
色んなきのこをまぜて冷凍し「冷凍きのこミックス」を作ると便利
そのまま調理する料理へ
野菜類 キャベツ △ 解凍後の生食には向かない
茹でてから冷凍なら多少はマシ
他の料理に混ぜて加熱する予定なら、ざく切り程度に刻んで生のまま冷凍すると良い
お好み焼きなどに使う用途であれば、お好み焼きを焼いてから冷凍するとよい
野菜炒め用・味噌汁用であれば、切って生の状態で冷凍してても実用に耐えうる
調理品 きゃらぶき ○    
調理品 牛丼 ○   冷凍している間に味がしみるので味付けはあっさり目でも良い
調理品 牛肉のうま煮 ○ 甘辛い煮汁で煮たものを冷凍 解凍後一手間かけることを推奨
乳製品 牛乳 △ そのまま冷凍すると水分と脂肪分は凍る速度が違うから分離し、解凍しても分離しちゃってるから上手く混ざらなくてマズイ ホワイトソースやゼリー、寒天、アイスなどにして保存するとよい
調理品ではホットケーキやフレンチトーストなどにして冷凍
野菜類 きゅうり △ 生のままは厳しい 冷凍しなくても、軽く塩振って水分をだし、醤油や酢、ごま油に入れて冷蔵で長持ちする
野菜類 きゅうり △ 薄く輪切りにして塩もみして、しんなりしたら水気をしぼってラップに小分けして冷凍 酢の物にしたり、シーチキンとマヨネーズであえたりお肉と一緒に炒めたり
調理品 餃子
ぎょうざ
ギョウザ
○ 焼く前、焼いたあとどちらでも可
焼く前の状態であれば、小麦粉等まぶしておけば冷凍してひっつきにくい(ラップで互い違いになるようにしてもよい)
焼く前の場合、ステンレスのトレイに小麦粉はたいて餃子をのせて一番冷える所で冷凍、その後は袋に入れて冷凍
冷凍前に焼いていなければ、凍ったまま焼く
解凍してから焼くとグチャグチャになるので、焼いてから凍らすのがよい
冷凍のまま焼く場合は弱火で、ちょっと時間かける(揚げる場合も低温で)
生地類 餃子の皮 ○ 市販のものであれば可能
手作り皮なら間に多目の小麦粉振って、4.5枚ごとに区分けすればよい
冷蔵庫で自然解凍
調理品 餃子の具 ○    
練り物類 魚肉ソーセージ ○ "切って冷凍→そのまま炒める。
切って炒めて冷凍→レンジでチンのみで手軽、でも炒めたてのようにはいかないかも "
切らずに包装のまま冷凍→半分に切ることもできない。包装のままだと何ヶ月ももつんだから冷凍する意味がない
調理品 切干大根の煮物 ○ 千切大根や薄あげなど、汁ごと冷凍 レンジであたため
魚介類 切り身魚 ○ 粕漬け
さわら、さけなど味にくせのない魚がよい
 
調理品 金時豆(茹で後) ○ 煮汁と豆は、分けて保存  
調理品 きんぴらごぼう
きんぴらレンコン
○ 弁当用のアルミカップに小分けしてタッパに入れて冷凍すると弁当用に使いやすい  
調理品 きんぴらレンコン ○ 弁当用のアルミカップに小分けしてタッパに入れて冷凍すると弁当用に使いやすい  
魚介類 金目鯛の粕漬け ○ 粕を落としてから冷凍するほうがよい 焼くときはそのまま解凍もせずに焼いてOK
野菜類 果物の缶詰全般 ○ 缶から出して容器を移してから 弁当で使う場合は朝凍ったままで入れると、自然解凍で昼ごろちょうどよい
菓子類 クッキー ○ 焼いてから冷凍
焼く前の状態も可能:きっちりラップして更にジップロックに入れて3ヶ月持つ(ただし単身者用の小さな冷蔵庫のフリーザーだと心配)
焼く前の場合、冷凍するときに麺棒でのばすことを前提にして小さく少し平たい丸にしてラップしておくと後が楽
解凍後一手間かけることを推奨
調理品 グラタン ○ オーブンで焼く前の状態で保存
ホワイトソースは多少緩めに作っておくと無難
 
菓子類 グラッセ ○    
野菜類 栗(生栗) ○ 軽くゆでこぼしてから冷凍すると良い  
菓子類 クリームクロテッド ○    
乳製品 クリーム系 ○ 基本は小分け  
調理品 クリームシチュー ○ 保存前にじゃがいもは小さくつぶす 自然解凍で、じゃがいもはメイクイーンであればそのままで可
男爵、馬鈴薯は小さくつぶす
乳製品 クリームチーズ △ もそもそになる
完全なディップ状にする(分離する)
チーズケーキなどケーキに使うのであれば固形のままでも可
小さく切ってあるか、全体が完全にディップ状ならよい
主食類 クリームパン ○    
調理品 グリーンカレー ○    
調理品 グリンピースの煮物 ○ 完全に調理して冷凍 解凍後、炒め物にも
解凍後一手間かけることを推奨
調理品 黒豆の煮物 ○    
主食類 クロワッサン ○   ロールパン系の解凍にはオーブントースター→7〜8分間空焼きして温めておいて、パンを入れて1分くらい焼き、あとはそのまま3〜5分くらい放置
菓子類 ケーキ ○ ピッタリ包んでないと霜が着きやすいが短期なら個別包装の袋のままで全然OK チョココーティングがかかってるものは、お勧めしない
冷蔵庫で自然解凍
野菜類 香菜 ○ 茎の部分のみ  
その他 コーヒー
紅茶
○ そのまま袋へ
香りが長持ちする
 
調理品 ゴーヤ ○ 薄切りで塩もみして手で水分をしぼって、一回に使う分づつラップできっちり包んで冷凍
切って小分けした状態のままでも良い
半解凍して炒め調理
水分類 ココナッツミルク ○    
主食類 ご飯 ○ 炊き立て後すぐにラップで包み、さまして袋入れて冷凍庫
さいころみたいに立方体にすると電子レンジで均等にあたたまる
ご飯は粒をこわさないようにふわっと包む
温め時は、茶碗1杯分でレンジ2分ほどで、食べる直前に温めるか水分を加えてレンジ
ご飯に関してはおいしく食べる冷凍方法、解凍(加熱)方法に諸説あるので、自分で色々試すとよい
主食類 ご飯団子 ○   蒸し器がベストだが使わない場合、粉をまぶすなら茹で、それ以外は電子レンジで加熱
野菜類 ごぼう
ゴボウ
○ そのまま
ゆでたものを冷凍
ササガキにしてゆでてから冷凍(茹でずに冷凍も可)
生のままでも可
解凍は熱湯に落とす
味噌汁などに使用
歯ごたえはなくなるが水分が抜けるのを防ぎ固くならず冷蔵庫保存よりも適している
生のまま冷凍していれば、炒めるなら解凍後、いったん茹でたり煮るならそのまま投入する
調理品 ごぼうの煮物 ○ 大きめに切って煮物にし、冷凍 小さいと、解凍するとかなり柔らかい
野菜類 小松菜 ○ ゆでてから水気を切って使う分量に分けて冷凍
絞ってさらにキッチンペーパーに包むとなおよい
 
主食類 小麦粉 ○ 冷凍保存のほうが長持ちする  
調理品 五目豆 ○    
魚介類 子持ちししゃも ○    
調理品 コロッケ ○ 具がよくつぶしてあれば、じゃがいもでもかぼちゃでも可
加熱前に冷凍、加熱後でも可
オーブンレンジ等でそのままあたため
トースターを使う場合は、出てきた油が下の電熱に滴り落ちて火事にならないよう注意
加熱前に冷凍したものを揚げる場合は、低温から揚げる
練り物類 こんにゃく × 凍みこんにゃくになる  
肉類 コンビーフ ○ 平らに伸ばしてラップ 使う分だけ折ってレンジ
魚介類 昆布 ○    
漬物類 ザーサイ ○   小分けにしとくとスープに炒め物に便利
塩分が濃いので冷蔵庫でも長持ちする(3ヶ月ほど)
魚介類 魚全般 ○ 下処理して一切れずつラップ
解凍物は不可
魚介類(川魚除く)、肉は水3:酒1(←これの事を「タマ」と呼ぶ)につけて冷凍すると臭いがつかないし持ちが良い(酒は日本酒)
冷蔵庫でゆっくり解凍もしくはレンジの生もの解凍モードでこまめにひっくり返しながら
薄いものはそのまま料理可
魚介類 魚の干物 ○ 生のまま冷凍  
調理品 魚のフライ ○ 完全に調理して冷凍 解凍後、甘酢あん、野菜あんなどをかけて
解凍後一手間かけることを推奨
調理品 魚のみりん干し ○   凍ったまま焼く
その他 桜でんぶ ○ 凍らないが、冷蔵庫より長持ちする  
魚介類 鮭
サケ
シャケ
○ 調理済みでも調理前でも可
加熱前でも加熱後でも可
レンジで加熱してそのまま食べる
凍ったままゆでてほぐして酒で炒ってフレークにして食べるなど
調理前の状態であればそのまま焼く
その他 酒かす ○ 生のまま冷凍  
魚介類 サザエ ○ 茹でて、殻を取り冷凍
茹でて味噌漬にして冷凍したらおいしい
 
魚介類 刺身(魚類) ○ 買ってきた刺身が解凍ものでなければ可能
ブロック又は短冊で半解凍程度の物を購入したのなら完全に解凍する前に冷凍
冷凍した物を食べるときはづけにするとあまり風味落ちが気にならない
主食類 雑穀 ○ そのまま可能 ご飯を炊くときにカップですくって洗って利用など
練り物類 さつま揚げ ○ かまぼこや豆腐系以外なら可
冷凍庫の匂い吸い込みやすいので密封を
煮物にするなら解凍する必要なし
炙ったり焼いたりするなら個人差で味落ちを感じる
冷蔵庫でゆっくり解凍が一番のぞましいが急ぐと水分がでる。レンジで半解凍→トースターで焼くなどがよい。
野菜類 さつまいも ○    
野菜類 里芋
サトイモ
○    
魚介類 さば ○ 酢じめして冷凍  
調理品 さばの塩焼き
鯖の塩焼き
○ 完全に調理して冷凍 解凍後、野菜と合わせて酢の物に
解凍後一手間かけることを推奨
調理品 さばの味噌煮
鯖の味噌煮
○ しめさばにしてから冷凍 食べる時に焼いたほうが無難
調理品 さわらの糟漬 ○    
調理品 さわらの味噌漬け ○ みそはきれいに落としてラップし冷凍
みそ漬けのほかに幽庵漬け等も可
解凍後に焼く
魚介類 秋刀魚 ○ 「魚類」参照  
野菜類 しいたけ ○ 生しいたけは冷凍した方が風味が出ておいしい
水分がつくと変色するので冷凍前に注意
冷凍しなくても、ヒモ通して部屋の中で一週間程度吊せば乾燥椎茸ができる
多少の色の減退は古さとあまり関係はないが、やはり変色すると風味が損なわれます
調理品 しいたけの甘煮 ○ 完全に調理して冷凍 解凍後一手間かけることを推奨
魚介類 塩辛 ○    
魚介類 塩さば ○    
魚介類 塩鮭 ○ 焼いてから、一回分に小分けしてラップして冷凍
調理前の状態で冷凍してもよい
レンジで加熱してそのまま食べる
凍ったままゆでてほぐして酒で炒ってフレークにして食べるなど
調理前の状態であればそのまま焼く
調味料 ししとうがらし ○ 中の種を取って4分割か8分割程度に切って生で冷凍 風味はそのまま
魚介類 しじみ ○ 塩水につけ、砂を吐かせて洗ってから冷凍 凍ったままフライパン、味噌汁等へ
調理品 シチュー ○ 保存前にじゃがいもは小さくつぶす 自然解凍で、じゃがいもはメイクイーンであればそのままで可
男爵、馬鈴薯は小さくつぶす
野菜類 しめじ ○ バラして小分け冷凍
えぐ味が出たり、塗るんとした感じになるので注意
 
野菜類 じゃがいも ○ マッシュしてあるなら可
そのままやゆでた状態、切ったもの、他の料理に入れたものなど、基本的には不可
フライドポテトにするのであれば、そのサイズに切って冷凍は可
他の料理に入れたものは、じゃがいもを抜くと料理自体は冷凍可能の場合もある
フライドポテトの場合は冷凍のまま油で揚げる(ファーストフード店の味になる)
調理品 ジャム ○ 冷凍可能
冷凍した果物を使って作ることも可能
きちんと瓶を消毒して詰めた後もう一度圧力鍋か蒸し器で加熱すれば何年でも大丈夫
菓子類 シュークリーム ○   半解凍ぐらいで食べるのがおいしい
完全に溶けるとやや水っぽくなる
野菜類 しょうが ○ 刻んだり、すりおろしたり、一口大に切って冷凍 ひとかけらのものを冷凍し、そのまますりおろしてもよい
野菜類 しょうが
生姜
△ そのまま不可
一般に生姜を冷凍する必要はない(常温でよい)。どうしても冷凍したいのであれば、すりおろしてから。
 
主食類 食パン ○ そのまま冷凍
買ってきたとき入っている袋そのままつっこんでよい(逆に密封容器はNG、通気口を開ける)
冷凍のままトースターで焼く
サンドイッチ用もそのままで作り、食べる頃に解凍される
魚介類 白子 ○ 水に入れて冷凍
風味は落ちやすい
 
魚介類 しらす ○ 冷凍臭が付きやすいので、小分けしてラップして袋に入れて冷凍する  
調理品 白玉団子
白玉だんご
○ 茹でた後冷凍が失敗しにくい 自然解凍だと堅くなるので、もう一度お湯に通してから食べた方が良い
水分類 汁物全般(煮汁
だし汁等)
○ 製氷機のカタにいれてブロック状し、固まったら袋へ 使いたい分だけ取り出す
調理品 白身魚のフライ ○ フライ衣つけて冷凍  
調理品 ジンギスカン ○    
その他 新茶 ○   味や香りが保持され、新茶のまま
水分類 酢 ○    
調理品 スイートポテト ○ 焼く前の状態で冷凍 半解凍でオーブン(魚焼きでも)で焼いたら美味い
調理品 スーパーの惣菜(完成品) ○ おからとかコロッケとかトンカツなど、そのまま冷凍
うどんと固形スープと具が一緒になったものも可能
 
魚介類 すじこ ○ そのまま小さい瓶(直径2センチぐらいの)にぎっしり入れて冷凍 1〜2食分をその都度解凍
肉類 ステーキ用牛肉 ○   冷凍前の状態が新鮮であれば、期限過ぎていても半生で焼くのは問題ない
肉汁が結構出るので、気になるのであれば粉等を振って焼く
その他 スパイス類 ○    
主食類 スパゲティ ○ アルデンテのちょっと手前であげる
オリーブオイルを回しがけ
中途半端に解凍するとマズイのでご飯と同じようにアツアツまで温める
肉類 スペアリブ ○ 調理後  
主食類 スポンジケーキ ○ 荒熱を取ってから冷凍 食べるときは自然解凍
魚介類 スモークサーモン ○ ラップにぴっちり包んでジップロックへ  
魚介類 すり身 ○ 塩+砂糖 もどして団子にしたり、しいたけなどの詰め物に
主食類 赤飯 ○   基本的にご飯と同じ
野菜類 セロリ ×   処分方法として、ごま油とお醤油と中華だしでさっと炒めた料理だと一度に食べれる・しなしなになっても構わず、セロリスープなどに使う場合は可能
野菜類 セロリのすりおろし ×    
主食類 惣菜パン ○ 開封せずそのまま冷凍 自然解凍で美味しく食べれます
主食類 そば(茹でたもの) ○ 出来るだけ早く冷えるやつでないと難しい
若干茹で時間短めにした方が良い
荒熱とってから冷凍バッグにいれて冷凍
レンジでチンして一度アツアツにしてからすぐ冷水で洗う
冷蔵室で自然解凍
野菜類 大根 ○ 茹でて、小分けして冷凍
おろして冷凍(風味が落ち、あまり向かない)
厚切りで茹でた物は不明
味噌汁等にそのまま入れる。
野菜類 大根おろし × 出来なくは無いが風味が激落ち  
豆類 大豆 ○ 水煮したものでも可(茹で汁ごと使う分に分けて冷凍すると使いやすい) 水煮したものの解凍は、いったん熱湯の中へぶち込む
自然解凍
水分ごと凍ってしまって氷の固まりになってしまった時は、袋ごと叩くとさらさらの冷凍豆になる
水分類 ダイダイ酢 ○ 絞ったものを袋に入れる  
魚介類 たいのでんぶ ○ 完全に調理して冷凍 解凍後一手間かけることを推奨
調理品 タイ風カレー(ココナッツミルク入り) ○    
調理品 タイ風さつま揚げ ○ イカ、白身魚、インゲン、レッドカレーペースト、タイ系ハーブをフードプロセッサーにかけて、ラップに乗せて形を整えたところで冷凍 適当に解凍してから油で揚げる
菓子類 たい焼き
鯛焼き
タイヤキ
○ 焼いたあとの状態
ラップで一つずつ包む
ラップのままレンジで熱々に温めてトースターで1分ほど温めるとうまい(タイヤキ屋談)
温かいうちに食べないと硬くなってしまう
主食類 炊き込みご飯 ○ 炊き立て後すぐにラップで包み、さまして袋入れて冷凍庫
さいころみたいに立方体にすると電子レンジで均等にあたたまる
炊き込みご飯の元のみでも冷凍可
レンジであたため、白ご飯よりあたたまりやすい
具にもよるが白ご飯よりいたみやすい
漬物類 たくあん ○ 薄切りして小分けラップ包みで冷凍  
野菜類 たけのこ
竹の子
タケノコ
○ 凍みたけのこになるので基本的には不可、ただし炊き込みご飯用に使うのであれば保存も可(味をつけて煮た後)
あく抜きしてから薄口の出汁で煮て汁ごと冷凍。冷凍するとき筍がきちんと煮汁に浸ってないと、解凍するときスカスカになる。
自然解凍。そのままかつぶしまぶして土佐煮風にしても、タケノコカツにしてもよし。
魚介類 たこ(生だご) × 一度茹でてから冷凍。ぬめりを大量の塩でもみ落とし茹でる。  
魚介類 たこ(茹でだご) ○   刺身として食べても大丈夫
調理品 たこ焼き ○ 焼いた状態で、熱いうちに1食分(6〜10個)をラップに包んで、冷めたら袋へ入れ冷凍 ラップのままレンジであたため
卵類 出汁巻き卵 × スポンジ状になるので不可  
卵類 卵 ○ ゆで卵(皮をむく)、目玉焼きにすれば保存可能
生や半熟は不可
卵白のみは可能
個人差による感覚が違うので、試してみるのが吉
マヨであえて卵サンド用にして冷凍
 
卵類 玉子焼き
卵焼き
○ 自然解凍するなら気にならないので切ってから冷凍
薄焼き卵ならよいが、厚焼きの場合食感が変わりやすいので注意
出汁巻きはスポンジ状になるので不可
玉子焼き類の冷凍は許容範囲の個人差がすごく大きいので注意
野菜類 たまねぎ
タマネギ
○ みじん切りでそのまま冷凍するか、火を通して冷凍
スライスたまねぎは(生っぽい程度で)炒めれば可能
カレー用はあめ色に炒めてから
電子レンジで半解凍にして、コロッケの具
スープの具など
カレーなどの煮込み系には冷凍のまま入れる
生のまま冷凍した場合。チャーハンなど、そのまま入れて炒めるものには不向き(べちゃべちゃになる)
ハンバーグ等は水分が多くなるので入れる水や牛乳を減らして調整
使う前に炒めて水分を飛ばせば不向きのものにも利用可能
魚介類 たらこ
タラコ
○ 一口大に切って冷凍  
生地類 タルトの生地 ○ 2センチぐらいの厚さの円形に伸ばす。冷凍庫に空きがあれば敷く直前ぐらいまで薄く伸ばす 解凍して型に入れるときに便利
乳製品 チーズ △ 水分の少ないものは可能
水分が多いものは不可
 
菓子類 チーズケーキ ○    
調理品 チキンナゲット × ファーストフード店などの揚げたものは、再冷凍になるので難しい 出来ないことはないが、味は落ちる
練り物類 ちくわ ○   ナマ食用には向かない
煮物に使う
練り物類 ちくわぶ ×    
調理品 チャーシュー ○ スライスして冷凍(または1回分の塊にして)
味が染み込みおいしくなる
ラーメンなどにそのまま入れる
主食類 中華麺 ○ 生であれば問題なく冷凍可 茹でる時は凍ったまま熱湯に
魚介類 ちりめんじゃこ ○   夏場は使う時加熱したほうがよい
調理品 チンジャオロース ○ 調理後  
野菜類 つくし
土筆
○    
調理品 佃煮 ○    
漬物類 漬物 ○ 汁気の多いもの推奨(きゅうり、福神、キムチなど)
たくあんは薄切りに
ぬか漬けは謎
 
豆類 粒あん ○ 薄くのばして折れるようにしておくか、使う分量ぐらいずつ折れ目を入れておくか、 小分けすると解凍後使いやすい  
調理品 つみれ ○ 具は沈めて、全部浸かった状態で冷凍  
調理品 手羽元 ○    
調理品 デミグラスソース ○    
調理品 天ぷら ○ 穴子、かき揚げ(小えびがたくさん入っているもの)は可能
天ぷら、フライ共さめてからキッチンペーパーとアルミホイルで包んで冷凍
一度、軽く自然解凍しておいてトースターでホイルにくるんで焼く
キッチンペーパーで包んでチン(イカは破裂するのでラップのほうがいい)
天丼や天ぷらそば、うどん等用には向くが、普通の天ぷらには向かない
解凍後は衣が取れやすいので注意
その他 唐辛子 ○    
野菜類 冬瓜
トウガン
× 解凍すると、どろどろざくざくになってしまう  
穀物 豆腐 × 凍み豆腐みたいになる キッチンペーパーでくるんでその上から重石を載せて十分水気を切ってから保存すると、煮付けに可能、唐揚げもよい
調理品 豆腐ハンバーグ × 高野豆腐のようになってしまう(豆腐の冷凍と同様)  
野菜類 とうもろこし ○ 茹でるか蒸して、粒をこそげ取って冷凍
粒をこそげてから茹でる説もあり
生は不可
 
卵類 とき卵 ○   自然解凍して卵焼き
魚介類 とびっこ ○ 可能だが冷凍せずとも一ヶ月、二ヶ月は余裕で保つ  
野菜類 トマト ○ 丸のまま冷凍(冷凍庫から出して水かけると皮が割れてつるんとむける)
あまり向かない
解凍後に火を通す料理にするのならそのまま冷凍OK
凍ったままスープに入れ加熱すると生で食べるより美味しい
ソースとか煮込みにも使える
調理品 トマトソース ○ 缶ものの余り(ただし容器は変える)、パック、手作り問わず冷凍可  
調理品 トマトピューレ ○ 小さいタッパーに入れ替えて冷凍 凍ったまま使う分だけスプーンでほじくり、鍋などに投入
その他 ドライイースト ○ パックのまま冷凍 ぬるま湯で溶く
半年以上は持つ
調理品 ドライカレー ○    
穀物 ドライフルーツ類 ○   専用のタッパにいれて早く使わないと他の匂いが移りやすい
調理品 鶏がらスープ ○    
肉類 鶏皮 ○    
調理品 鳥の唐揚げ ○ 揚げたあとで
惣菜などで売ってるものも可
骨付きも可
 
肉類 鶏の皮 ○    
調理品 鳥の酒蒸し ○ ほぐして冷凍  
調理品 鳥ハム
鶏ハム
○    
調理品 鶏ハムスープ ○ 製氷皿に小分けして冷凍  
水分類 ドレッシング ○ 乳化したようなタイプは分離するので不可 ドレッシングを冷凍して上に固まった油分を取り除くとノンオイルドレッシングになり、取り除いた油を使ってフライパン料理を作るとおいしい。
野菜類 とろろ芋 ○ すりおろして小分けで冷凍  
調理品 とんかつ ○ 揚げて冷凍
揚げる前でも冷凍可だが火が通りにくくなる
オーブンレンジ等でそのままあたため
トースターを使う場合は、出てきた油が下の電熱に滴り落ちて火事にならないよう注意
調理品 豚汁 ○ こんにゃく・豆腐以外の具はおいしい(冷凍時に取り除く)  
野菜類 長いも ○ すりおろして お好み焼きやさつま揚げのつなぎなど
野菜類 梨(ジュース) ○ ミキサーにかけ、袋に入れて冷凍 半解凍状態で牛乳と共にミキサーに掛けたら濃厚なジェラート風に仕上がっておいしい
野菜類 なす
茄子
○ 焼きナスや煮物にして冷凍
乱切り→軽く素揚げ→袋で冷凍→炒め物や煮物にそのまま使える
食べやすい大きさに切ってアク抜き後レンジで軽く1度加熱すると水分が出てくるので、キッチンペーパーで水分を取りラップに包み袋に入れて冷凍
そのままカレーやパスタソースに入れたり、お味噌汁の具などに利用
穀物 ナッツ類 ○   専用のタッパにいれて早く使わないと他の匂いが移りやすい
豆類 納豆 ○ パックのまま冷凍庫(からしやたれは除く) 朝食べたかったら前の晩に冷蔵室
1ヶ月以上冷凍するとおいしくなくなる
乳製品 生クリーム ○ ホイップしてから1回分ごとにしぼりだして冷凍
ホイップ前の状態で凍らすとバターみたいになる(軽く泡立てて冷凍するとよい)
攪拌(泡立て)しすぎた場合分離するので、逆に手作りバターにするのもよい
そのままプリンの上に乗せたりコーヒーの上に乗せたりする
分離はするので、まあいける程度
魚介類 生鮭 ○ 捌いて小分けにして、そのままラップにくるんで冷凍  
卵類 生卵 × 黄身が固まる
加熱時にゆでたまご・温泉卵にするなら生のまま冷凍も可(ただし1〜2日で割れてしまうので、保存目的の冷凍には向かない)
黄身のみを1〜2時間冷凍後、醤油+酒+味醂+砂糖を煮立たせたタレをかけて食べるとおいしい
冷凍した生卵を20分ぐらい茹でると、きれいな温泉卵が作れる
野菜類 生蕗 ○ 適当に切って板ずりして下茹で、皮をむいて数センチに刻み、袋で冷凍 スープなど沸かして凍ったまま投入
香りは薄くなり、食感は塩蔵に近いけどもっとぐんにゃりした感じ
菓子類 生八橋 ○ 注意しないとちょっと表面がベタつく  
主食類 生ラーメン ○ そのまま冷凍 湯を沸かして凍ったまま投入、茹で時間は生と同じで、買いたてと変わらない味
調理品 ナムル ○ ほうれん草
豆もやし
水煮ぜんまい
にんじんをゆでて、手でしぼって水切りしてごま油
塩
醤油で味付け(ごま油が先)
自然解凍か冷蔵庫解凍
野菜類 なめこ ○ 小袋に入ったのだと、そのまま冷凍 味噌汁などに凍ったまま入れて調理
野菜類 なめ茸 ○ 瓶入りは容器に移した方がよい 使う時は沸騰してるお湯や出汁の中にそのまま入れる
調理品 肉じゃが × じゃがいもに水分が多い為 じゃがいも以外は可。じゃがいもは唐揚げにするとよい
肉類 肉全般 ○ 一回分ずつラップ
表面に油をちょっと塗っておくとみずみずしさが失われない
塩+胡椒、酒+醤油、みそ漬け(2〜3日漬けてから、味噌をよく拭き取って冷凍)、生姜醤油などで下ごしらえしてから冷凍
ブロックは、中まで凍るのに時間が掛かるから、冷凍しても痛みやすいから向かない
冷蔵庫でゆっくり解凍もしくはレンジの生もの解凍モードでこまめにひっくり返しながら
薄いものはそのまま料理可
時間があるのであれば、冷蔵庫でゆっくり解凍が一番おいしい
ボールに水張って、袋のまま入れて冷蔵庫で解凍
調理品 肉団子 ○ 揚げてから冷凍した方が便利だが、次回も揚げたて熱々を食べたいなら生のまま冷凍
ひっつかないように冷凍するなら、1個1個離す、ラップで一個ずつ隔離して包む、たまごの容器など使って冷凍
 
調理品 肉まん ○ 加熱前の物であれば 解凍は蒸すのがベスト
蒸し器がなければ炊飯器で保温中のご飯の上にでも置いて放置
調理品 煮物全般 ○ 煮た材料を小分けする必要はないが、冷凍不可な材料(こんにゃくやじゃがいもなど、冷凍不可データ参照)が混ざっている場合は取り除く等して保存  
調理品 ニョッキ ○ 茹でる前に冷凍 冷凍のままで鍋に入れると、中まで火が透る前に外側がぐずぐずになりがちなので、多少解凍してから茹でた方がよい
野菜類 にら
ニラ
○ 乾いたペーパータオルでよくふいてざくざく切って密閉容器へ
さっと湯がいてからでもよい
やきそば、野菜炒め、中華スープなど凍ったまま一緒に調理
野菜類 にんじん ○ みじん切りまたは千切りにしてそのまま冷凍するか、火を通して冷凍 生のまま冷凍したものは炒めて解凍し、炒めて冷凍したものはお湯で解凍(スープの具等に)
味、特に香りはすごく落ちる
調理品 にんじんグラッセ ○ 完全に調理して冷凍 解凍後一手間かけることを推奨
野菜類 にんにく ○ 1カケ1カケ分けてしまい、皮は全部むく
みじん切り等も可
元々常温でも持ちがよいので、塊であれば冷凍せずネットに入れて風通しのよい日陰につるしておくのも手
冷凍せず醤油に漬けてにんにく醤油にするのも手
 
野菜類 ねぎ(長ねぎ
長ネギ)
○ 使う形にカットしてラップで小分けして保存
小口切りにしたものはそのまま袋へ
刻むと解凍時に水っぽくなるので注意
それぞれが引っ付きすいので完全に固まるまえに一度ほぐすと良い
解凍せずにそのまま
場合によってはレンジ、流水解凍
加熱調理向き
野菜類 ねぎ(万能ねぎ
万能ネギ)
○ 洗って水気をよく切り、刻んで袋へ入れ固まったところで振ってバラバラにする
徹底的に水分を排除すると便利
厚く切らない
そのまま料理に入れる(納豆にもそのまま入れて混ぜる)
10cm位の長さに切った状態で冷凍し、使用時にはさみで刻むのも便利
使用時は残りのねぎが微妙に解けて水っぽくなってしまうので短時間で
その他 猫缶 ○ 容器を移してから
製氷皿で冷やし固めて、キューブ状に
必要なだけレンジで人肌(猫様のお好み)に解凍
練り物類 練り物全般 ○   解凍後の生食は不可
魚介類 海苔
刻み海苔
○   紫色に変色しない
菓子類 バームクーヘン ○   解凍するときは自然解凍
野菜類 パイナップル ○   弁当で使う場合は朝凍ったままで入れると、自然解凍で昼ごろちょうどよい
野菜類 白菜 ×   ロール白菜は大丈夫。煮汁、ソースごと冷凍。
調理品 パクチー ○ 細かくして冷凍 おかゆや野菜スープ、水餃子にかける
野菜類 バジル ○ 1枚ずつ平らに並べて冷凍し、凍ったところで形を壊して荒いみじんの状態で保存 "解凍しないでそのままパスタに使ったりなど
冷凍せずバジルオイルにしたり(葉はいたみやすいので、4,5日たったら取り出す)、ジェノバペーストを作る"
調味料 バジルソース ○ 小瓶に入れて、上からオリーブオイルを入れて蓋  
主食類 パスタ ○ アルデンテのちょっと手前であげる
オリーブオイルを回しがけ
 
野菜類 パセリ ○ よく洗ってそのまま冷凍庫 手で潰して細かくす
乳製品 バター ○ 小分けして、1欠片ずつアルミホイルで包んでくっ付けないように
ガーリックバターや明太子バターなども可
 
調理品 八幡巻き ○    
野菜類 バナナ ○ 皮をむいて食べやすい大きさにカットしラップで包んで(容器に入れて)冷凍
レモン汁をかけると黒ずまなくて良い
そのままアイスとして、角切りにして冷凍しパフェの材料に、シェイクなどに使える
解凍しても生には戻らないので注意(半透明の煮えたような状態になる)
調理品 バナナケーキ ○   バターたくさんのケーキは風味が落ちない
野菜類 パプリカ ○ 生食じゃない目的なら(火を通して使う)、カットして冷凍
色合いは悪くなる
 
肉類 ハム ○ ラップ-ハム-ラップ-ハム-ラップ…とサンドに 解凍後の生食は不可
凍ったまま焼くか、冷蔵庫解凍
調理品 春巻き ○ 調理後 二度揚げすると真っ黒になるので中身を暖めるためレンジでチンしてパリパリ感の為フライパンかオーブントースターで焼く
生地類 春巻きの皮 ○    
乳製品 パルメジャンチーズ(パルメジャン) ○ おろして使うなら、保存期間に応じて香りは落ちるけどさほど問題はない 数ヶ月程度なら冷蔵庫保存でいける
主食類 パン ○ 焼いた後、粗熱が取れたら軽くラップして、完全に冷めてから冷凍  
生地類 パン生地 ○ 非常に難しいが、冷凍に強いイースト(酵母)を使えば可  
調理品 ハンバーガー ○ カサが減りボリュームが無くなるので注意
パンズと肉(と具)に分けて冷凍したほうがよい
バンズと肉の解凍温度が違うのでレンジは困難、パンズはレンジ解凍、肉や具はレンジ加熱する
調理品 ハンバーグ ○ 油なし(テフロン)で焼いた状態で(こげそうなら酒蒸し)
普通に焼いたものも可能
たねのままでも可能だが、賞味期限とうまみが落ちやすい
使うときに油使用
調理済みのものはそのままフライパンで焼くか、レンジで温め
たねの場合、生のひき肉を使い普段より薄めにし、ラップで一個一個びっちり覆い、冷凍状況によってはドリップがでるので下手に解凍せず直で焼き(状況がよければ冷蔵庫で自然解凍してから焼く)、焼くときは軽く両面を焼いたら蓋をしてじっくり中まで火を通す
練り物類 はんぺん ○   生食は不可
煮る、焼くは可
調理品 ピーナッツバター ○    
野菜類 ピーマン ○ みじん切りまたは千切りにしてそのまま冷凍するか、火を通して冷凍 生のまま冷凍したものは炒めて解凍し、炒めて冷凍したものはお湯で解凍(スープの具等に)
調理品 ピーマンのツナマヨ詰め ○ 焼いてから  
調理品 ピーマンの肉詰め ○ 焼く前でも焼いた後でも良い
ただしピーマンの食感は落ちる
 
肉類 ひき肉
挽き肉
○ 平らにしてラップでくるんで、箸で板チョコのように筋を入れる
しょうがとにんにく、トウバンジャン入れていためて冷凍(麻婆豆腐や麻婆ナスを作るとき便利)
必要な分だけ筋のところで折る
調理品 ピザ(宅配ピザ等) ○ 焼いたあとの状態
ラップで一つずつ包む
ラップのままレンジで熱々に温めてトースターで1分ほど温めるとうまい
温かいうちに食べないと硬くなってしまう
生地類 ビザの生地 ○ クッキングシートを交互にはさみ保存
素焼きじゃなくてもよい
成型してからよいが、塊のままでもよい
シャリシャリ感は期待出来ない
塊の場合冷凍庫からだし、人肌程度になるように レンジの弱にかけてから生地を練り直すと膨らみがいい
主食類 ピザパン ○ 焼くだけで食べられるピザパンなど、そのまま冷凍可(ただし、冷凍用じゃないものの中には、冷凍するとまずくなるものもあるので注意)  
乳製品 ピザ用チーズ ○ 片栗粉をまぶしざるに入れ余分な粉を落として、袋に入れて冷凍
半冷凍したところでシェイク
店から自宅冷蔵庫への道程で温度があがって結露する可能性があるので、保冷袋に入れて持ち帰るとくっつかないらしい
調理品 ひじき ○ 煮てから冷凍
弁当用のアルミカップに小分けしてタッパに入れて冷凍すると弁当用に使いやすい
歯触りはやや柔らかくなる
調理品 ひじきの煮物 ○ 小鉢の分ことラップに小分けして冷凍 少しぱさつく
調理品 ひれカツ ○    
野菜類 ふき ×    
魚介類 ふぐの刺身 ○ ドリップをきれいに拭いて平たくして冷凍(急速冷凍機能推奨) 朝冷蔵庫に移し変え、夜頃食べられる
白子はかなり風味が落ちる
調理品 豚のしょうが焼き ○ たれで味付けしたあと、使用量ごとに小分けして冷凍 使うとき焼く
調理品 豚の味噌漬け ○    
肉類 豚バラ肉 ○ 1枚づつラップに並べて冷凍 手で簡単に折れるので、包丁がいらない
肉類 豚挽き肉 ○ 揚げてから冷凍した方が便利だが、次回も揚げたて熱々を食べたいなら生のまま冷凍、幅広い用途で使うなら、タネを薄く広げるか小分けして冷凍
肉団子であればねぎみじん、生姜、にんにく、酒、塩、胡椒、醤油、溶き玉子、八角(あれば)を混ぜ、種がゆるい時は片栗粉で固さ調整し、丸めたものに片栗粉まぶして揚げるとおいしい、山椒塩やケチャップで食べれば中華料理の一品
基本は「ひき肉」を参照
野菜類 ぶどう ○ 巨峰など大きめの物は、房から一粒ずつにして袋や容器に入れて冷凍
房ごとでも可
自然解凍させると(半解凍がベスト)皮もツルッと剥けて食べやすい
熱湯をざーっとかけると皮だけつるんと剥ける
冷凍せずジャムにしてもよい
野菜類 ブナシメジ ○ 不可ではないが、えぐ味が出たり、塗るんとした感じになるので注意  
調理品 フライ系 ○    
調理品 フライ全般 ○ 揚げる前のパン粉の状態で冷凍
調理後でもよい
 
肉類 フライドチキン ○ から揚げと同様 レンジで温めた後、トースターでからっと焼くとおいしい
ケンタッキーフライドチキンなど市販の物も可能
調理品 フライドポテト ○   カットして冷凍して解凍せずそのまま揚げると、ファーストフード店のふわふわなポテトが作れる
野菜類 ブラウンマッシュルーム × もともとのえぐみが強調されて更にまずくなった。アガリスク味。  
野菜類 プラム ○ 「皮付き」と「皮なし」どちらでもよい、ただしやわらかくなる 水につけて解凍
調理品 ブリ照り ○ 漬けた段階で冷凍可、ただしどんどん塩がしみていくので注意
焼いてから冷凍
 
魚介類 ブリの切り身 ○ "生で冷凍する場合、解凍物が売られている事が多いので、下味をしっかりつけてから冷凍した方がよい(酒でゆるめた味噌をラップに薄くのばして、一切れずつ包んで冷凍がうまい。 または、生姜醤油をまぶして冷凍)"  
野菜類 ブルーベリー ○ 砂糖をまぶして冷凍すると解凍しても甘い 半解凍でそのまま食べてもヨーグルトに入れてもケーキに入れても可
野菜類 フレッシュハーブ系 ×    
主食類 フレンチトースト ○ 焼く前の状態で冷凍 六割から八割程度レンジで解凍(レンジは300Wもしくは150W等でかけるが吉)→オーブントースターで仕上げ
野菜類 ブロッコリー ○ 30秒未満で硬めに下茹でし、余熱をとって水分を取り1人前に小分けして冷凍
茎もつぼみも冷凍可
生のまま冷凍はあまり向かない
冷凍して自然解凍でサラダ、電子レンジでチン後調理で温野菜サラダ、冷凍のまま鍋へ入れ調理や、花が開いたら茹でて解凍し芥子醤油でおひたしなど
弁当用にはレンジもしくは湯煎
凍ったままだと炒め物には向かない。スープやシチューなどの熱汁に入れるのがよい。
調理品 ベイクドチーズケーキ ○   半解凍の状態で食べるとおいしい
肉類 ベーコン ○ 5〜6枚までなら重ねてOK 薄切りなら、3〜4枚重ねておいても包丁で切れる
解凍後の生食は不可
漬物類 紅しょうが ○ 汁ごと冷凍でOK  
調理品 ほうれん草 ○ 湯通しして冷凍  
調理品 ほうれん草のおひたし ○ 小分けにしてラップに包む  
調理品 ホットケーキ ○ 材料が余ったら、調理後保存 霧吹きで水を少しかけて、ホイルで包んでトースターで加熱だと、柔らかくなっておいしい
調理品 ホットドック ○ ロールパンとソーセージを別々に冷凍  
調理品 ポテトサラダ △ マッシュポテトにしてあるものはよい
きゅうり不可
マヨネーズ不可
にんじん、たまねぎは小さければよい
衣かパン粉つけてコロッケ状態にして冷凍するのもよい
サラダとしては解凍後まずくなる(水分が大量に出る)ことが多いので難しい
コロッケ状にしたものは揚げるとおいしい
自然解凍は無理、加熱解凍推奨
調理品 ホワイトソース ○ 製氷機のカタにいれてブロック状し、固まったら袋へ
袋に薄く伸ばして凍らせると必要なときに必要な分をぱきぱき折ればよし
ホワイトソース自体は多少緩めに作っておくと無難
一かけらアルミカップに入れ、とろけるチーズをのせてオーブントースターでミニグラタン
調理品 麻婆豆腐 × 豆腐の食感が悪くなる 豆腐は不可だが、豆腐をぐずぐずに崩したマーボーなら食感はそれほど損なわれないからよいかも
野菜類 まいたけ ○ 「きのこ全般」参照  
主食類 マカロニ ○ アルデンテのちょっと手前であげる
オリーブオイルを回しがけ
 
調理品 マカロニサラダ ○ きゅうりは向かないので、抜いて冷凍  
魚介類 マグロのブツ切り ○ 保存のまえにキッチンペーパーでよく水分をとる
醤油少量を浸したキッチンペーパーで包んで冷凍保存
解凍してしょっぱければお茶漬けで食べる
乳製品 マスカルポーネ ○ 多少風味が落ちる、水気がでる、分離しやすくなる
ティラミス等を作って、それを冷凍したほうが吉
 
調理品 マッシュポテト ○ ジャガイモを茹でてつぶしただけの物でもOK  
野菜類 マッシュルーム △ 不可ではないが、えぐ味が出たり、塗るんとした感じになるので注意
缶のマッシュルーム(水煮)は可、生は不明
気になるならスライス→レモン振って、平らに並べて冷凍や、炒めてから冷凍など調理してから
 
主食類 マドレーヌ ○    
主食類 マフィン ○    
乳製品 マヨネーズ ×    
調理品 マルセイバターサンド ○ 匂いが移らないように袋に放り込んで密閉してから冷凍 常温で数時間解凍
冷凍したまま食べても結構おいしい
調理品 まんじゅう
おまんじゅう
○   自然解凍
調理品 ミートソース ○ 製氷機のカタにいれてブロック状し、固まったら袋へ 冷凍するときになるべく平たく丸い形にして真中には穴をあける(ドーナツ状)にすると、冷凍&解凍ともに時間短縮
調理品 ミートボール ○ 揚げてから冷凍した方が便利だが、次回も揚げたて熱々を食べたいなら生のまま冷凍  
調理品 ミートボール(自作) ○ 生で冷凍なら混ぜ込む野菜は炒めるorチンしてしんなりさせておく  
調理品 ミートボール(レトルト) ○ 温めない状態で1回分に小分けし、ビニール袋に平らに並べて入れて凍らせてから、袋の中身をほぐす  
野菜類 水菜 ○   シャキシャキ感はなくなるので、鍋物用ならよい
豆類 味噌 ○ 塩分濃度によっては凍らない 袋物だと冷凍庫に入れると袋から出しやすく、パック入りだとパックに引っ付かなくて便利
味は凍らなければ変わらない
調理品 味噌汁 ○ 味噌を入れる直前まで茹でたのを汁ごと冷凍  
野菜類 三つ葉
みつば
○ ネギ同様、刻んでから冷凍 お吸い物や親子丼などにパラパラと
調理品 ミネストローネ ○ 大きな野菜の具が無ければOK
芋だけのけてそのまま冷凍
何食分もあるなら、2食分ずつくらいに分けて冷凍
 
野菜類 みょうが ○ 洗って水気を取り、そのまま
切ってから冷凍だと、香りが飛んでしまうかも
意外と凍ってても切れる
魚介類 めかぶ ○    
卵類 目玉焼き ○ 半熟は不可  
魚介類 明太子 ○ 一つ一つラップに包んでそれをタッパーに入れて保存  
主食類 もち
餅
○ 切り餅で個別包装していないものは、1個1個ラップしてから冷凍 鍋に入れたり、鍋の残り汁で煮るとおいしい
そのままトースターであたため
主食類 もち米 ○    
乳製品 モツァレラチーズ ○ 水ごと冷凍したら上手くいく  
調理品 もつの味噌煮込み ○    
野菜類 もやし ○ しゃきしゃき感が全くなくなるのでもやしをメインにした炒めものとかには向かないが、タッパーに入れて冷凍保存
さっと湯がいてから冷凍(生よりましだがそれほどおいしくない)
冷凍しなくても、水をはったタッパーにもやしを移して冷蔵保存し、一日一回水を取り替えれば一週間近くもち、しゃきしゃき感も残る
野菜類 モロヘイヤ ○ 軽く茹でて水気しぼってから小分けして密封  
調理品 モンブラン ○ ラップにしっかり包んで 解凍は室温でゆっくりと
主食類 焼きそばの生麺 ○    
主食類 焼きそばの麺 ○   解凍は電子レンジで少しほぐれるくらいに
調理品 焼きたらこ ○ 一口大にほぐしてびんにいれておくと便利  
調理品 野菜炒め ○ 調理後に炒めたときに出た汁も一緒に入れて冷凍 解凍するときは早めに冷蔵庫に移して、ゆっくり解凍
野菜類 野菜類(生)全般 × 生だと水分が多い為
解凍後生で使うのはおいしくない
生で冷凍した場合、炒め物や煮物に使うならある程度おいしい
野菜類 野菜類(茹で)全般 ○ 下茹でしてから一回分ずつすきまをあけて箱保存 茹でた野菜の水を切りオクラネットに入れ冷凍庫にぶら下げ、凍ったら取り出し解し、バラバラ状態の野菜を袋に入れて保存すると、早く冷凍され鮮度もよく、くっつかない
野菜類 山芋 ○ 皮をむいた状態で
おろした状態で
冷凍のまますりおろすと、滑らかでやりやすい
調味料 ゆず ○ 切ってから冷凍
皮だけ削り取っといて(へぎゆず)ラップにくるみ冷凍
果汁も可
臭いが悪くなり、酸化しやすいので、短期ならよい
風味が落ちやすいので、早めに使う
卵類 ゆで卵
ゆでたまご
○ 半熟は不可
殻は剥く
 
菓子類 ようかん
羊羹
○ 1本丸々でよい(凍っても切れる) 凍ったまま切れるので、食いたい分だけ切って冷凍庫に入れて解凍
調理品 ライスコロッケ ○ 揚げてから、揚げる前どちらも可 揚げる前で冷凍だと、火が通らないので冷蔵庫で解凍後揚げる
野菜類 ライチ ○   弁当で使う場合は朝凍ったままで入れると、自然解凍で昼ごろちょうどよい
卵類 卵白 ○   泡立ちがよくなる
野菜類 りんご × 丸ごと不可  
菓子類 レーズンウィッチ ○    
野菜類 レタス × 水分が多い為  
肉類 レバー ○ スライスしたレバーとにんにくの芽を、一緒にタレに漬け込むなど下処理してから冷凍
血抜きもしておく
 
調理品 レバーペースト ○ 熱湯消毒して乾かした小瓶にみっちり詰めてラップしてから蓋 容器は瓶がおすすめ。プラ容器だと匂いがついて落ちなくなる。
野菜類 レモン ○ 絞って、果汁にしてから袋に入れて冷凍  
野菜類 れんこん
レンコン
蓮根
○ そのまま
ゆでたものを冷凍
解凍し、味噌汁などに使用
調理品 ロールキャベツ ○ キャベツは、はがしてゆでたものを水切り
煮汁ごと冷凍
 
調理品 ロール白菜 ○ 煮汁、ソースごと冷凍 コンソメで煮てみたが、特に問題なしとの報告あり
調味料 ワイン(酒全般) × アルコールが飛ぶ 冷蔵庫保存でよい・味、風味は多少落ちるが、料理酒に使う分には問題ない。
菓子類 和菓子 ○ 道明寺など  
魚介類 わかめ ○ 水で戻したものも少量なら冷凍も可だが、生わかめで戻しすぎなら再度乾燥させた方がよい つまとしては不可(生わかめならサラダでも歯ごたえあり)
味噌汁やうどんの具として程度ならOK
野菜類 わさび
生わさび
△ おろした状態で生のまま冷凍
辛み・風味は全部飛ぶ
 
生地類 ワンタンの皮 ○ 薄くて失敗しやすいので、具を包んでからの方がよい  

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